自動車保険を最後に見積もったのは、もう7年も前になるので、
「自動車保険を見積もってみたいけれど、色々な心配点があるよ~」という方のために、

なな自身が実際にもう一度見積もりを体験して、心配になるであろう箇所と、実際のところを書いてみました。

いや~!7年前よりすごい進化してますよ!
自動車保険見積もり、オススメ☆

★7年前とありますが、2014年当時の記事に追記しています★

 

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保険料見積もりは「保険証券」を見れば5分程度で完了♪

見積もりの時に用意するのは「免許証」と「保険証券」です。

何か他の紙も用意しなければいけないほど難しい質問はないです。

車の所有者は誰か?という質問があるので、分からない場合車検証でご確認ください。

 

免許証は「主に運転する人」のものを用意します

契約者=主に運転する人ではない場合。

なな家ならば、

  • ななが契約者
  • オットが主に運転する人

ですので、この場合は「主に運転する人=夫の免許証」を確認します。

 

ちなみに確認するところは「免許取得日」と「免許の色(ゴールド、ブルーなど)」です。

 

見積もりの途中で、住所、電話番号を書く必要はありますが、他のところへ変更する場合はどのみち知らせなければいけない情報ですので、ここは考え方次第かな。。

ここが少しネックになる方はいるかもしれませんね。。

 

見積もってすぐにメールで保険料の概算が送られてきます。

見積もって「さあメールを開けよう」と思ったら、その瞬間に5件程度の会社から概算の見積がメールで送られてきてました!!

すべての会社からメールが送られてきたのも1日かからなかった@@

 

7年前はこんな超速で自動車保険料なんてわからなかったよ!!

 

なので90日前からしか自動車保険見積もりってできないのですが、
1日で概算がわかるので、自動車保険更新のハガキがきてから見積もっても全然検討できます。

 

ちなみに一括見積もりに書いてあるすべての会社から来るわけではなく、
ななの場合は「7社程度」からメールでの見積がきました。

 

後ほどダイレクトメールを送ってくる会社も数件ありますが、電話連絡はありません。

7年前は2件ほどから電話がかかってきました。

今日で見積もって3日ほど経ちますが、電話は一本も来てません。
結局、2014~2017年の間は電話勧誘はなく終わっています♪

 

そういうことから考えても、かなり敷居は低くなっています。

7年前を思い返せば、電話連絡があるところでも「他のところに決めました~」といえば、それ以上しつこくかかってくることはなかったです。

 

一括見積もり会社から「各自動車保険の評判」というメールが来た

これもまた画期的ですな~~!!7年前はなかったです。それ見てたら覚えてるはずなので。。

一部の自動車保険会社に限りますが、6社程度の「実際の口コミ」を見ることができます。

「どこどこが対応がよくなかったのでこちらにしました」など、正直な意見も混ざっており、
契約の際に大変参考になると思います。

 

早速見積もってみる
↓ ↓ ↓

 

楽天会員の方はこちらからの見積もりもできます☆彡

 

実際の保険料は大体横並びで、SBI損保が1万円程度他より安かったです。
と言っても、三井ダイレクトと変わらないので、結局は今回も三井ダイレクトになりそう
⇒これが2017年

 

2018年の見積もり結果

なんと!三井ダイレクトより安い保険料で見積もりが来たところが2社ありました。

今まではSBI損保とほぼ同じ保険料でしたが、今回は数千円の差がついています。見積もってみるものだ(*´▽`*)

必要な保障をつけてもなお安いようであれば、今年は変更があるかもしれないな~。

 

住所、電話番号を入れるところが唯一「ちょっと嫌だな」と思うところだと思いますが、
ネットの自動車保険じゃないところに入ってる方だとかなり安くなるはず。

 

ネットの自動車保険じゃなくても、驚くほどすごい特典がついてるわけではないでしょ?
(ついてるのかな??)

 

原則は自動車保険って頻繁に使うものではないですし、ネット自動車保険で7年きてますが、困ったことないですので、個人的にはオススメですよ~☆

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