まあ、ぶっちゃけ、主婦が使うスマホは16GBで十分だと思いますけど。
(注意点は??(`・ω・´)

例えば、格安スマホ代表格の「イオンスマホ第2弾」の場合、内蔵メモリは512MBしかないそうです。1GB= 1024MB(メガバイト)ね^^

つまり1GBもないわけ。それでも使い方によっては使えるわけで、要は「何を重要視してスマホ買うのか」ってところですね^^(記事終了文章になってるがな^^;)

 

スポンサーリンク

そもそもスマホのGBが多いと何がお得なの?

GBとかメガバイトとかは「メモリ」なので、多ければ多いほど「データやアプリをたくさんスマホ内に入れることができる」わけですね^^

 

そんなわけなので、上記で例に出した「イオンスマホ第2弾」の場合、アプリは4つほどしか取れないそうです。

アプリ自体が「容量の多いアプリ」もあるので、取りたいアプリによっては、上記のスマホでは、一つのアプリで容量不足という自体もありえなくはありません。

(一番主婦では重要であろう「LINE」は問題なく取れたようですよ^^)

 

16GBタイプだとどんなことが困るのですか?

要するに「アプリが「人並みに」とれないかもよ」ってことですわな。

 

「ビジネス」でガンガンスマホを使ってる場合は、大きな注意点になるのかも?と思います。

以下引用

アプリに直結するデータも本体に蓄積されますが、これがバカにならない。
例えば、ドコモが提供する雑誌読み放題サービス『dマガジン』を利用すると、雑誌1ページあたり1MBほどのデータが本体にキャッシュされていきます」(モバイル評論家の法林岳之氏)

ということで、これではあっという間に16GBは使い果たしてしまうらしいです。

 

あと、ゲームアプリもかなり容量を食うらしいので、ゲームを「外で」したい場合なんかも不便するかもね。というところかしらね。

 

なので、安さだけで16GBを選ぶと不便する可能性が高いよ。と法林さんはおっしゃっているわけです。

法林さんいわく

<UPDATE!>「アプリだけでアッという間に32GBは食う」

 

では、節約ブロガーななの「16GB対策」をお教え致しましょう^^

そもそも上記の問題は「外でアプリ通信を使おうとするから」発生するわけです。

32GBは必要と言いますが、16GBと32GBの本体価格はそれなりに違います。

仮に32GB端末を16GBと同じ値段で買えたとしても、今度は別の問題が発生します。

 

「たくさんアプリが取れる=たくさんの通信容量を使いたくなる=月々の携帯料金が高くなる」

要するに、外でスマホをガンガン使うというのは、金持ちの道楽ですな(*´∀`*)

 

なので、節約生活をしながら、ネット環境を楽しみたい場合は

32GB以上の白ロムタブレットを買って、家でWIFIで月々価格は無料で楽しむ

これで決定っす♪

 

「白ロム」とは「キャリアと契約してないタブレット(や携帯)のみ」のことを言います。

え?キャリアと契約しないでネットが見られるの?って?

見られるんですよ~~!!

 

 

ただし、家の中だけね^^

 

でもそれで十分じゃない?

これで、ゲームアプリを取ってガンガン遊ぼうが、ドコモが提供する雑誌読み放題サービス『dマガジン』だかを取ってガンガン見ようが、

「最初のタブレット端末代金のみ」で、月々の使用料は一切発生せず(インターネット環境とWIFIは家にないとダメです)ガンガン楽しめるわけです♪

 

毎日2時間くらいユーチューブをみたり、たまにウイーユーでカラオケをしたりと、

どんなに「通信容量」を使おうとも、なな家の場合はソフトバンクBBの「月2186円ADSL」で済んでいます^^

 

タブレットの方が大きくて見やすいとは思いますが、ゲームなんかでスマホの方が便利な場合は、同じく「32GB以上の白ロムスマホ」を買えば、あとは料金はインターネット代のみです^^

 

最新機器ですともちろん白ロムと言っても高いでしょうが、ぶっちゃけ4年くらい前の「iPad2白ロム(なな家愛用タブレット)」だかでも、32GBタイプですが、全く影響ないです^^

アプリなんてどんどこ取りまくってるし、ユーチューブもガンガン見れますw

 

そこまで古くなくてもw型落ちの白ロムならば1万円台とかでアマゾン等で売っています^^

 

「スマホは外でガンガン見れないと意味がない」という概念を一度捨てて、スマホは必要最小限の運用で、ド~~~ンと節約してしまいましょう☆彡

 

外出時も家でも、年がら年中、スマホばかり見てるとマジメに体調悪くなりますよ。
(なぜ締めが「たけしの本当は怖い家庭の医学」になってるの??w)

スポンサーリンク