老後の年金額は思ってたより少ない。というか、年金制度が保てるかどうかさえもわからない。
そんな世の中なので、やはり主婦も「稼ぐ」という技術があることは嬉しいことです(*´∀`*)

男性フリーランスの方が「フリーランスになってみて思ったこと」という記事を数記事見る機会がありました。

子育てアフィリエイター、特に小学生以上のママにとっては、かなり条件のいいお仕事なんだな~。。と改めて痛感したので、「子育て主婦フリーランスになってみて思ったこと」を書いてみたいと思います(*´∀`*)

 

スポンサーリンク

会社員の「人のつながり」って素晴らしいと思った男性フリーランスさん

マネー報道 moneyreport」を書いていらっしゃいます。いつも参考にさせていただいております(*´∀`*)

「いよいよ会社を辞めました」と見たときに「やはりフリーランスとして生きていける!と展望できるだけの実力があるんだな~」と思いました。

その中で、こんなことを書いていらっしゃったのですね。

「ああ。この仲間との「仕事の」繋がりはもうなくなってしまうんだな」と。

 

これを見た時ですね。自分すごい恵まれてるって思ったんです。

私は「フリーランス」だけれども「一番の肩書きは主婦であり母で」あります(と大声で言える程の主婦じゃないんだけどね~(´ε`;)

なので、専業主婦時代からの「仲間?」のオットや子どもがいる環境は変わっていません。

 

さらに言えば「フリーランスの仕事以外の」人間関係も、最低限とはいえども当然あるわけでして、学校行事の参観や懇談やレクなども出ることも、私にとっては大きな「仕事」です^^

なので「一人黙々と仕事してる」という感じは全くないんですね。
「ブログ書くときは必ず一人のとき」と決めてますが。。。家族いると集中できないので^^;

 

確かに男性フリーランスのように「一日10時間」仕事に費やすことはできません。

ななブログの場合「生活すべてが仕事(ブログ)とつながっている」とは思っていますが、パソコンの前に座れるのは、私の場合、一日4時間程度が限界です。

 

家事もやらなくてはならないし、お弁当やご飯も作らなくてはならない。
(というほど、大層な「主婦仕事」してないんだけどね(´ε`;)

子どもが帰ってきたらプリントや連絡帳に目を通し、勉強を見たり、話もしたい( ´▽`)

「それなりに主婦と母」をやろうと思ったら、やはり男性のフリーランスのような働き方は難しいのが現状です。

 

あ~。でもその「バランス」が、楽しく孤独感も感じずにフリーランスを続けられる秘訣なのかもと思っています(*´∀`*)

 

独身男性フリーランスさんは「孤独が一番の敵だったかも」と書いておられました。

今は、フリーランスをやめて会社員をされているそうです。

これもまた、自分は本当に恵まれているな~と。

 

ななは、万が一このお仕事がなくなってしまっても(いや、なくしません!!)
いや、宣言は今いらん。

夫が元気で働いてくれる限り、路頭に迷うことはありません。

まさしく「好きなことで生きていく」の代表選手です(*´∀`*)

 

主婦だから思うようにお仕事できないという面は確かにある。
子どもが午前授業だから、1時間しかパソコンできなかった~!という時もある。

けれども「思う存分できない」この「バランス」が「フリーランス」にはちょうどいいのかもしれないですね☆彡

 

そんな恵まれた環境を生かして、一生懸命「主婦目線」の節約の勉強を怠ることなく、お役に立てる情報をお届けできるブログを作りたいと思います!!

スポンサーリンク