今、水疱瘡、おたふくあたりは無料で予防接種できるのでしょうかね?
私のころはどちらも有料(1万円くらいしたんじゃないかな?)でした。

今、どうしてこんなに予防接種あるの?ってびっくりします。
私の子どもはBCG,三種混合ワクチン、ポリオ、麻しん風疹くらいですね。
風疹なんて予防接種必要か?とか思うくらい。(麻しん混合なので仕方なくね)

「受けてないと周りの目が怖い」というのもあると思います。そのときは
「予防接種受けたのに水疱瘡かかったの!(実際普通にあります)」と言っておけばいいんです。

 

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致死率50%以上とかならまだしも、あれもこれも予防接種作りすぎ。

しかも、自然感染の場合は一生免疫がつきますが、予防接種は「数年」程度だそうで
予防接種を定期的にしないと意味がない病気もあるんだそうです。

インフルエンザなんてその典型ですよね?毎年せっせと打ちに行ってませんか?

 

例えば、子どもがおたふくにかかったから、大人はおたふくにかかると重症化しますから、親が応急的にその場しのぎの予防接種に限りとかは意味がある。私はそのように考えています。

自分の子供以外からおたふくをもらう可能性は少ないでしょうから(だから自分は33年間かからなかったんだろうから)子どものおたふくさえもらわなければいいわけですから。

 

もう一度いいます。おたふく、水疱瘡は自然感染の場合は一生免疫がつきます。

その証拠に、うちの子がおたふくにかかったとき、私はうつって死ぬかと思いましたが、オットは元気に動きまわって仕事してました。

オットがおたふくにかかったのは、義母も覚えていないくらい幼いころ。
30年以上経っても、しっかり免疫あるんです。

うちの子が水疱瘡やったときも、親2人とも全く平気でしたしね^^

 

確かに、数%の確率で、脳炎や髄膜炎等の心配はあります。
しかし、予防接種していれば必ず防げるかといえばそんなことはないんだそうです。

 

それよりも、予防接種ってもっともっと怖いんです。

 

子宮頸がんワクチンを打った女の子の副作用

これは記事をリンクさせていただきます。ぜひリンク先をお読みください。
「国で推奨してた」子宮頸がんワクチンで、こんな病と戦ってる子がいるんです。

病気でなったんじゃないんですよ。「予防接種を受けたらこのような症状になった」んです。
予防接種の考え方をぜひ変えてほしいと心から願ってリンクを張らせていただきます。

 

 

私も精神薬の離脱症状で苦しんだから。。

無知な医師にいきなり「絶対いきなり0にしてはいけない」というタイプの薬をあっさり0にされました。

何も知らない私は、意味のない薬を飲んで、歩行困難になり、トイレに行くのだけがやっと。
顔を洗うことも歯を磨くことさえも一切できなくなりました。

 

なので、心から「医療のずさんさ」そして「副作用に苦しむお嬢様」の気持ちがよくわかるんです。

 

幸い私は、処置法があったので、このようにブログを書くことができています。
しかし、あれから2年以上経とうとしていますが、まだまだ日常生活からは遠いです。

この子宮頸がんワクチンを打ったお嬢様に、何か処置法はないのかと、私も涙が止まりませんでした。

 

予防接種は健康になるはずが健康を脅かす可能性がある。

私は、それこそ「致死率50%」とか、かかったら命に関わる可能性が非常に高いもの以外は、
ハッキリ言って、予防接種など、製薬会社や病院の利益になるものとしか思ってません。

その証拠に、特に水疱瘡なんて「受けたのにかかった!」という声が多いです。

 

インフルエンザなんて予防接種したってバンバンかかってますよ^^;

うちの会社で強制的にインフルエンザ予防接種打ちますが、毎年必ず3人以上はインフルにかかっています^^;(30人もいないのに)

大人の方が効果が高いそうなので、子どもなら、もっとかかりやすいです。

 

そして、普通にインフルエンザにかかれば、1週間くらいで治ったかもしれないのに、ひとつ間違えば、予防接種したことで、取り返しの付かない大きな副作用にかかる可能性だってあるわけです。

 

予防接種のこと、もっともっと図書館やネットで調べてみませんか?

「周りがうけるから」ではなく、自分が考えた結果、信念の上で受ける。

自分は必要と思うから受ける」という考え方が大事なのかな。と思います。

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